<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ブログ</title>
<link>https://stm-link.co.jp/blog/</link>
<atom:link href="https://stm-link.co.jp/rss/1873638/" rel="self" type="application/rss+xml" />
<description></description>
<language>ja</language>
<item>
<title>新しい季節</title>
<description>
<![CDATA[
4月新しい季節が始まり「春」の空気を感じながら暖かい日差しや、ふとした風の心地よさ
外に出てみると、季節の変化をより感じられます春は“整える”のにちょうどいい忙しい日々の中でも
ほんの少しだけ立ち止まって、身の回りを整えてみたいです・「部屋」を少し片付けてみる
・「朝の時間」をゆっくり過ごしてみる
・「新しい習慣」をひとつ取り入れてみるそんな小さなことでも、気持ちがすっと軽くなります少しだけ遠回りして帰る日や、
ゆっくり歩いてみる時間も、この時期ならではの楽しみです焦らず、自分のペースで、
少しずつ春を楽しんでいきたいですね日々の中に、ほんの少しの“ゆとり”を・・・・・そんな時間を大切にしながら、
これからの季節も過ごしていきましょう
]]>
</description>
<link>https://stm-link.co.jp/blog/detail/20260414154616/</link>
<pubDate>Tue, 14 Apr 2026 15:51:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>人手不足の時代に選ばれる“業務請負”という選択</title>
<description>
<![CDATA[
人手不足の時代に選ばれる“業務請負”という選択―『スキマバイト』・『派遣』との違いとは―近年、多くの企業様が抱えている「人手不足」という課題
物流現場や梱包、出荷業務などでは、必要なタイミングで安定した人員を確保することがますます難しくなっていますその解決策として、スキマバイトや人材派遣を利用される企業様も増えていますが、最近では「業務請負」を選択される企業様が増えていますでは、それぞれの違いはどこにあるのでしょうか・・『スキマバイト』・『派遣』・『業務請負』の違いそれぞれの特徴を簡単にまとめると、以下のようになりますスキマバイト必要な時に、単発で人員を確保できる仕組みです。《メリット》
・すぐに人を集められる
・短時間だけ依頼できる《課題》
・作業経験がない人が来ることもある
・毎回異なる人のため教育が必要
・作業品質が安定しにくい
・現場での指示や管理が必要人材派遣一定期間、人材を確保できる仕組みです《メリット》
・継続的に人員を確保できる
・ある程度の安定性がある《課題》
・指示・教育・管理は企業側が行う必要がある
・担当者様の管理負担が大きい
・現場の一員として育てるには時間がかかる業務請負（STM）業務請負は、「人」ではなく「業務」そのものを任せる仕組みです《メリット》
・教育されたスタッフが業務を担当
・STMが責任を持って管理・運用
・チームで対応するため安定性が高い
・企業様の管理負担が軽減される単なる人員補充ではなく、業務の安定運用を実現できることが最大の違いです【STMの強み】・教育されたスタッフによる安定した品質STMのスタッフは、事前に教育を受けた上で現場に入ります
作業内容を理解したスタッフが対応するため、品質のばらつきを防ぎ、安定した業務遂行が可能です・チーム体制による安心感個人単位ではなく、チームとして業務を担当するため、
欠員や繁忙時にも柔軟な対応が可能です現場の流れを理解したスタッフが継続的に対応することで、スムーズな運用を実現します・管理負担の軽減スタッフへの指示、教育、調整はSTMが行います
企業様のご担当者様が日々の人員管理に時間を割く必要がなくなり、本来の業務に集中していただけます「人を集める」から「業務を任せる」へスキマバイトや派遣は、人員確保という点では有効な手段です
しかし、現場の安定運用や品質維持まで考えると、「業務を任せる」という選択が大きな価値を生みます『業務請負』は、・品質の安定
・管理負担の軽減
・継続的で安心できる運用を実現する仕組みですSTMは“安心して任せられる現場づくり”を支えますSTMは、単なる人材提供ではなく、現場を支えるパートナーとして業務に取り組んでいます「安心して任せられる」
その信頼を積み重ねることが、私たちの使命です人手不足でお困りの際は、ぜひ一度ご相談ください
現場の状況に合わせた最適なご提案をさせていただきますご要望やご質問があればどんな些細なことでも構いませんのでこちらからお問い合わせをお待ちしております
]]>
</description>
<link>https://stm-link.co.jp/blog/detail/20260302111147/</link>
<pubDate>Mon, 02 Mar 2026 11:13:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>⛩️2026年　揃って初もうでに入ってきました｜愛知県アウトソーシングならSTM</title>
<description>
<![CDATA[
初詣熱田神宮へ新しい一年のスタートとして、社員みんなで熱田神宮へ初詣に行ってきました当日は天気も良く、気持ちのいい空気の中でお参りができました<brdata-end="293"data-start="290"/>一年の安全や健康、そして現場がスムーズに進むことをしっかり祈願<brdata-end="328"data-start="325"/>自然と背筋も伸びて、「よし、今年も頑張ろう」という気持ちになりますねSTMは今年も、現場第一・チームワークを大切にしながら<brdata-end="402"data-start="399"/>一つひとつの仕事に、丁寧に向き合っていきます本年も、合同会社STMをどうぞよろしくお願いいたします
]]>
</description>
<link>https://stm-link.co.jp/blog/detail/20260127163934/</link>
<pubDate>Tue, 27 Jan 2026 16:49:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>🎍新年のご挨拶｜合同会社STM</title>
<description>
<![CDATA[
謹んで『新春』をお祝い申し上げます<brdata-end="125"data-start="122"/>旧年中は多くのご支援・ご依頼を賜り、誠にありがとうございました。本年も『合同会社STM』は、現場に寄り添い、<brdata-end="182"data-start="179"/>信頼される業務請負会社として一つひとつの仕事に誠実に取り組んでまいります。引き続きご愛顧のほど、よろしくお願い申し上げます。合同会社STM
]]>
</description>
<link>https://stm-link.co.jp/blog/detail/20251223144701/</link>
<pubDate>Thu, 01 Jan 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>年末挨拶</title>
<description>
<![CDATA[
年末年始、そして来年に向き合って今年も残りわずかとなりました<brdata-end="90"data-start="87"/>STMは年末ギリギリまで、´´現場第一´´で対応してまいります来年も、・安定した現場運営・安心して任せていただける業務請負・「頼んでよかった」と言っていただける仕事を大切にしながら、一つひとつの案件に丁寧に向き合っていきます日々現場を支えてくださるお取引先様、関係者の皆さまに心より感謝申し上げます。本年も大変お世話になりました<brdata-end="283"data-start="280"/>来年も合同会社STMをよろしくお願いいたします
]]>
</description>
<link>https://stm-link.co.jp/blog/detail/20251223112538/</link>
<pubDate>Tue, 23 Dec 2025 11:26:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>事例紹介🍀Part7　岐阜県海津郡で期間限定</title>
<description>
<![CDATA[
今回は´´岐阜県海津市´´の事例紹介です岐阜県海津市にて、10月～年末まで入庫量が増加傾向にあり「デバン作業（コンテナ荷下ろし）」のご依頼をいただきました毎日同じスケジュールでの依頼ではなく、入庫するコンテナの本数は、日によって大きく変動し、それに合わせて作業時間帯も前後します1日1本だけのときもあれば、3～4本まとまって入庫する日もあるという状況です。そのため元請け様も、・「今日の入庫量で作業時間が変わる」・「人を固定で呼びづらい」という課題を抱えていました当社では,現場のスケジュール変動に合わせて柔軟に対応しています◆必要な人数を、その日の本数に合わせて調整◆荷下ろし～仕分けまで一括で対応こうした動き方ができるのは、スタッフ教育と日頃からの連携があるからこそ当社スタッフの固定化も図れており、元請け様から希望いただいている時間よりも早く業務を完了できるまでになりました。『繁忙期』や『期間限定』の依頼は、私たちにとっても大切な出会いの場<brdata-end="731"data-start="728"/>「次は別の現場でもお願いしたい」と言っていただけるよう、1つ1つの現場を大切にしています。<brdata-end="779"data-start="776"/>年末に向け、STMは引き続き´´全力でサポート´´してまいります例えば…※忙しい時期だけ業務が発生するけどその業務に人員がさけない。※派遣会社を使っているが、指揮や教育が面倒。※求人募集はお金もかかるし、面接する時間ももったいない。などなどお困りごとがあれば、まずはなんなりとお問い合わせください
]]>
</description>
<link>https://stm-link.co.jp/blog/detail/20251111142714/</link>
<pubDate>Tue, 11 Nov 2025 14:30:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ブログ</title>
<description>
<![CDATA[
『請負』って、実は“チーム戦”なんです「業務請負」と聞くと、どんなイメージを思い浮かべますか？<brdata-end="138"data-start="135"/>「自由」・「自己管理」・「人を出すだけ」――そんな風に感じる方もいるかもしれませんでも、私たちSTMが大切にしている“請負”は、もう少し違う<brdata-end="213"data-start="210"/>むしろ「チームで戦うスポーツ」に近い仕事なんです現場はひとりじゃ動かない倉庫の作業、「包装」、「検品」、「出荷」<brdata-end="287"data-start="284"/>ひとつひとつの工程は、それぞれがつながり合いながら進んでいきます誰かが遅れれば、全体の流れが止まる。<brdata-end="345"data-start="342"/>だからこそ、チーム全体で呼吸を合わせることが欠かせませんSTMの現場では、スタッフ同士が声をかけ合い、<brdata-end="404"data-start="401"/>リズムよく作業が進んでいく瞬間があります<brdata-end="428"data-start="425"/>その瞬間はまるで、見事なパスワークが決まった時のような高揚感<brdata-end="462"data-start="459"/>「みんなでやり切った！」という達成感が現場全体に広がりますリーダーは監督、スタッフはプレイヤー請負現場のリーダーは、ただの指示役ではありません<brdata-end="557"data-start="554"/>それぞれの得意分野を把握し、配置を考え、流れを作る<brdata-end="587"data-start="584"/>まるでスポーツチームの監督のような存在です・「この人はスピードがあるからライン担当」<brdata-end="636"data-start="633"/>・「この人は丁寧だから仕上げ工程を」そんな采配がうまくハマると、<brdata-end="674"data-start="671"/>現場の動きは一気に軽くなり、チーム全体のパフォーマンスが上がります<brdata-end="711"data-start="708"/>スタッフひとりひとりの力が噛み合って“成果”を生む<brdata-end="740"data-start="737"/>それが、請負の現場で働く面白さのひとつです成果＝チームでつくる勝利私たちが目指す「成果」は、単に納品を終えることではありません<brdata-end="827"data-start="824"/>お客様から「またSTMさんにお願いしたい」と言っていただくこと<brdata-end="862"data-start="859"/>それこそが、チームでつくる“勝利”の証です一人では成し得ない結果を、<brdata-end="904"data-start="901"/>「仲間と力を合わせて形にしていく」<brdata-end="924"data-start="921"/>それが、私たちの業務請負です最後に・・“請負”という言葉には、まだまだいろんなイメージがあります<brdata-end="994"data-start="991"/>けれど、本当の姿は“人と人が支え合い、結果をつくるチームの仕事”STMはこれからも、<brdata-end="1044"data-start="1041"/>そのフィールドで、ひとつのチームとして成果を積み重ねていきます
]]>
</description>
<link>https://stm-link.co.jp/blog/detail/20251021112017/</link>
<pubDate>Tue, 21 Oct 2025 11:22:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>4期目のスタート</title>
<description>
<![CDATA[
平素よりお世話になっております。この度、合同会社STMは皆様の温かいご支援とご愛顧のおかげで、無事に『4期目』を迎えることができました。<brdata-end="203"data-start="200"/>これもひとえに、日頃から支えてくださるお客様、パートナー企業の皆様、そして共に歩んでくれるスタッフ一人ひとりのお力添えによるものと心より感謝申し上げます。3期目は「体制の構築とサービスの厚み」をテーマに取り組み、徐々に安定した基盤を築くことができました。<brdata-end="338"data-start="335"/>迎えた4期目は、その基盤をさらに発展させ【より高い成果を形にし、安心して任せていただける請負サービス】を提供することをテーマとしてまいります。現場に寄り添いながら、課題解決と新しい価値の創出に努め、これまで以上にお客様の信頼に応えられる存在となれるよう尽力してまいります。今後とも変わらぬご指導ご鞭撻のほど、よろしくお願い申し上げます。代表
]]>
</description>
<link>https://stm-link.co.jp/blog/detail/20251003155227/</link>
<pubDate>Fri, 03 Oct 2025 15:53:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>秋</title>
<description>
<![CDATA[
「秋の気配」とともに、現場も『切り替えの時期へ』9月に入り、朝晩は少しずつ´´涼しさ´´を感じるようになりました日中は夏場と変わらないようにも感じますが体に受ける風や日影に入った際に季節は確実に秋へと向かっているのを感じさせてくれます現場のスタッフの雰囲気も若干変わりつつあるように感じます。『物流の仕事』にとって、この時期は“繁忙期への入口”です夏の暑さで蓄積した疲れをリセットしながら、体調を整えて次の山場に備えることが大切合同会社STMでも、作業手順の確認や人員配置の見直しなど、秋口からの繁忙に向けた準備を着実に進めています。実際に現場で働くスタッフからは、こんな『声』も聞こえてきます「去年は暑さで集中力が途切れやすかったけれど、今年は休憩の取り方を工夫して楽になった」「作業台の配置を少し変えただけで、動線が短くなって効率が上がった」「新人さんへの教育を早めに始めたから、繁忙期も安心して任せられる」さらに、クライアントからも『嬉しい声』をいただいています「昨年よりも作業がスムーズで助かりました。今年もSTMさんにお願いしてよかった」「現場の改善点を自ら提案してくれるので、安心して任せられます」「季節ごとに現場を最適化してくれるのがありがたい」こうした現場の声とクライアントの声が合わさることで、請負業務の強みである「現場を丸ごと任せられる安心感」が形になっていきます秋の空気を感じながら、「安心して任せてもらえる現場づくり」を合言葉に、一歩ずつ歩みを進めていきます
]]>
</description>
<link>https://stm-link.co.jp/blog/detail/20250911165545/</link>
<pubDate>Thu, 11 Sep 2025 16:56:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>8月</title>
<description>
<![CDATA[
´´夏´´の現場を乗り切る！“涼しさ・安全・チーム力”で快適な職場づくりを今年は特に異例の暑さ<brdata-end="164"data-start="161"/>現場で働くスタッフにとって、体調や集中力への影響は避けられません<brdata-end="200"data-start="197"/>そんな中、私たち『合同会社STM』では「涼しさ」「安全」「雰囲気づくり」の3つの視点から、快適な現場づくりに取り組んでいます夏の作業、こんな悩みありませんか？倉庫作業や仕分け・梱包など、空調の効きづらい場所では、以下のような声がよく聞かれます・汗が止まらず、作業に集中しづらい・休憩したいけど、まわりに気を使ってタイミングを逃す・暑さで判断ミスやヒューマンエラーが増えてしまう・チーム全体の空気が少しピリピリしてくる涼しさ＆安全を守るための取り組みそこで、STMではさまざまな熱中症対策・安全対策を行っています・熱中症対策ゼリーや水を冷蔵庫に常備各作業場に専用冷蔵庫を設置。作業前や休憩中に、冷えた水やゼリーを自由に摂取できます。・水分・塩分補給の呼びかけ「休憩時間外でもOK」。水分や塩分はいつでも補給できるよう、ルールより“体調優先”を徹底しています。・休憩時間の調整日中の気温が高い時間帯は、休憩回数を増やすなど柔軟に対応。こまめなクールダウンを心がけています。・「休憩は義務」として明示「無理しないで」「ちゃんと休んで」が、現場で当たり前になるように。遠慮せずに休める空気づくりを意識しています。♀スタッフの声：「水やゼリーがすぐに取れるのはありがたいです。遠慮せずに“ちょっと休みます”って言えるのも、ここの現場のいいところだと思います」“夏バテしない職場”は雰囲気から暑さの影響は体だけでなく、チーム全体の気持ちにも表れます。<brdata-end="952"data-start="949"/>だからこそ、現場の「空気感」づくりも大切にしています。・朝礼でのひとこと声かけ：「無理しないでね」「困ったらすぐ言ってね」・冷たい飲み物の差し入れ：ちょっとしたリフレッシュに・がんばりを見逃さない：「ありがとう」「助かったよ」の一言が力になる・声をかけ合う文化：上下関係より“チームとして支え合う”ことを大切に♀スタッフの声：「朝礼で“今日も暑いから気をつけていこうね”って一言あるだけで、ちょっと気が楽になります。現場の雰囲気が柔らかくなる感じがしますね」こうした積み重ねが、自然と働きやすさにつながっていきます。最後に厳しい暑さの中でも、安心して働ける環境づくりは可能です<brdata-end="1311"data-start="1308"/>涼しさの工夫、体調管理の徹底、そして仲間を思いやる雰囲気。<brdata-end="1343"data-start="1340"/>どれも欠かせない“現場づくり”の要素です。これからも『合同会社STM』は、現場に寄り添い、スタッフの安全と快適を第一に考えた請負業務を提供してまいります
]]>
</description>
<link>https://stm-link.co.jp/blog/detail/20250807155124/</link>
<pubDate>Sat, 16 Aug 2025 16:04:00 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
